【保存版】ドームで落ちた!新生timelesz新メンバー5人の「沼」ポイント徹底解剖

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「出会ってくれてありがとう。5人の個性が爆発したドームの記憶。」

オーディションという過酷な試練を勝ち抜き、timeleszの一員となった5人。ドームの巨大なステージで、彼らは完全に「timelesz」になっていました。初参戦のsecondzも、ずっと追いかけてきた古参も、全員まとめて沼に引きずり込んだ5人の魅力を語り尽くします!

01. 寺西拓人:圧倒的な「安心感」と「大人の色気」

もともと実力派として知られていたテラですが、ドームでの輝きは別格でした。 ダンスのキレはもちろん、ふとした瞬間に見せる余裕のある微笑み。勝利くんと背中合わせで歌うシーンの安定感は、もはやベテランの風格!「テラがいれば大丈夫」と思わせる包容力こそが、今のtimeleszの土台です。

02. 原嘉孝:ドームを支配する「憑依型パフォーマンス」

原ちゃんの歌声、ドームの天井を突き抜けていませんでしたか? 特にバラード曲での感情の乗せ方は、聞いているこちらの胸が苦しくなるほど。でも、MCになると風磨くんと一緒になってふざけ倒すあのギャップ。あの「太陽のような明るさ」に、どれだけのsecondzが救われたことか!

03. 橋本涼:異次元の「華」と「ファンサの鬼」

ステージに立った瞬間の「発光」具合が凄まじかった涼くん。 カメラに抜かれるたびに、確信犯的なウィンクや微笑みで悲鳴を巻き起こしていました。でも、パフォーマンス中は誰よりもストイック。あの端正な顔立ちから繰り出される力強いダンスは、まさに新時代のアイコンです。

04. 猪俣怜生:末っ子の「爆発的成長」に全米が泣いた

タイプロ時代から一番の成長を見せてくれたのが猪俣くん。 大舞台でも物怖じせず、一生懸命に、かつ楽しそうにパフォーマンスする姿は、親心のような気持ちで見てしまいました。ふとした瞬間に見せる「男らしい表情」の進化に、今後さらなる沼が待っている予感しかありません。

05. 篠塚大輝:唯一無二の「透明感」と「センス」

ドームの広い会場でも埋もれない、しなやかで美しいシルエット。 大輝くんのダンスには、どこか気品と切なさが同居していて、気づくと目で追ってしまいます。MCで時折見せる、頭の回転の速さを感じさせる鋭いツッコミも、新生timeleszの新しいスパイスになっていますよね。


結論:8人でtimelesz。この形が最強!

オリメン3人が守り抜いた場所に、この最高な5人が加わった。 YouTubeの舞台裏動画で見せる「ただの仲良し」以上の、「戦友としての絆」がライブの端々から溢れていました。

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