【100均だけで作れる!】自担に捧げる「硬質ケースデコ」入門|現場で映える生写真・トレカケースDIY
現場周辺のカフェやフォトスポットで、自担のトレカや生写真を可愛いケースに入れて撮る時間は、まさに至福。 今回は、不器用さんでも100均の材料だけで「プロ級」に見える硬質ケースの作り方を伝授します!
こんにちは!現場には必ずお気に入りの写真を持っていく、自担の顔面が大好きなsecondzです(笑)。
最近、SNSでよく見るフリフリやキラキラの硬質ケース。「可愛いけど、作るの難しそう……」と諦めていませんか? 実は、今の100均(特にセリア!)はデコ素材の宝庫。誰でも簡単に、しかも数百円で、自担を世界一可愛く飾れるケースが作れちゃうんです。
2週間後の現場で、フォロワーさんに「それどこで買ったの!?」と言わせるためのデコ術をまとめました!
1. 【準備】100均で揃えるべき「神アイテム」リスト
まずは、お近くの100均の「推し活コーナー」へ走りましょう。
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硬質カードケース(B7:生写真用 / B8:トレカ用): 傷がないかチェックして!
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ホログラムスリーブ: これを入れるだけで、自担がキラキラ輝きます。
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デコ用シール: アルファベット、リボン、お花、キラキラしたストーンなど。
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レースシール・フリル: 縁取りに使うと一気に豪華になります。
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ピンセット: 小さなシールを貼る時の必須アイテム。
2. 【実践】失敗しない「3ステップ」デコ術
ステップ①:ホログラムスリーブで「発光」させる
まずは写真をホログラムスリーブに入れ、それを硬質ケースに差し込みます。これだけで「タイプロ」のステージのような輝きが生まれます!
ステップ②:角から「重なり」を意識して貼る
シールの貼り方のコツは、中央からではなく「四隅」から攻めること。 角に大きめのリボンや花のシールを配置し、そこから繋げるように小さなストーンを散らしていきます。シール同士を少しだけ重ねることで、奥行きが出て「高見え」しますよ!
ステップ③:名前シールは「顔を避けて」配置
自担の名前シール(アルファベット)を貼る時は、絶対に顔に被らないように注意。 右下や左上に、少し斜めに貼るのが今っぽくてオシャレです。
3. 【応用】レースを使って「衣装風」に!
よりこだわりたい人は、ケースの裏面から両面テープでフリルレースを一周貼ってみて。 自担の衣装をイメージした色のレースを選べば、世界に一つだけの「特別衣装ケース」の完成です。
まとめ:心を込めたケースは、現場の最高のお供になる!
一生懸命デコったケースに入れた自担の写真は、なんだかいつもより誇らしげに見えるものです(笑)。
「タイプロ」でも、自分をどう見せるか(セルフプロデュース)の大切さが語られていました。私たちファンも、自担を最高に輝かせるプロデューサー気分で、デコを楽しんでいきましょう!
2週間後、このケースを持って会場で写真を撮る瞬間が、今から待ち遠しいですね。
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