SixTONESが『しゃべくり007』に全員集合!地元トークから涙の再会まで、笑いと感動の90分
1月19日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に、SixTONESの6人が揃って登場!個性あふれるトークと、思わぬサプライズにスタジオが笑いと感動に包まれました。
“東京”と“横浜”に分かれて地元トーク炸裂!
番組冒頭では、ジェシー・京本大我・松村北斗・田中樹の“東京SixTONES”と、高地優吾・森本慎太郎の“横浜SixTONES”に分かれてのトークがスタート…と思いきや、松村は静岡出身、田中は千葉出身と判明し、さっそく上田晋也さんからツッコミが!
それぞれの地元での思い出もたっぷり披露され、高地さんは「多摩川を越えたことがなかった」と語り、田中さんは「ママに尾行してもらってリハに行った」など、SixTONESらしいユニークな青春エピソードが続々登場しました。
メンバーの“クセ強”エピソードにスタジオ騒然!
京本さんが語った「ジンジャーエールとの出会い」や、松村さんの「寝に行っていた山」、森本さんの「公園で出会ったイケメンサッカー男子」、ジェシーさんの「一発ギャグを考えながら歩いた帰り道」など、どれも個性が光るエピソードばかり。
しゃべくりメンバーからは「何言ってもいいの!?」とツッコミが飛び交い、スタジオは終始笑いに包まれていました。
伝説の振付師・SANCHEさんがサプライズ登場!
番組後半では、SixTONESがジュニア時代からお世話になってきた振付師・SANCHE(サンチェ)さんの話題に。厳しくも愛のある指導を受けてきた6人は、「怖かった」「締めるときはSANCHEさんが全部教えてくれた」と口々に語ります。
そしてなんと、SANCHEさんがスタジオにサプライズ登場!「テレビに出ない人」と驚くメンバーたちは思わず総立ちに。SANCHEさんは「ヤンチャだったけど、こんなに成長して…」と感慨深げに語り、SixTONESの成長を見守ってきた想いを熱く伝えました。
笑いあり、涙ありの90分。SixTONESの素顔と絆がたっぷり詰まった『しゃべくり007』は、ファン必見の神回となりました!見逃した方はぜひチェックしてみてくださいね。
















