【timelesz】笑いすぎて腹筋崩壊!ドーム公演MC名場面まとめ「8人の化学反応が凄すぎる」
secondzのみなさん、ドームの余韻で仕事や学校が手についていない方、挙手をお願いします!はい、私もです(笑)。
今回の『FAM DOME』、パフォーマンスが最高だったのは言うまでもありませんが、やっぱりtimeleszといえば「MCの爆笑っぷり」ですよね。3人の安定したボケとツッコミに、新メンバー5人の強すぎる個性が加わって、もはや「漫才か!」とツッコミたくなる名場面が続出しました。
今回は、全公演の中から特に脳裏に焼き付いた「爆笑MC名場面」を厳選して振り返ります!
「カッコよさとのギャップで耳キーンなるわ!最強の8人が繰り広げる爆笑トーク。」
歌って踊る姿はあんなに神々しいのに、マイクを持たせると途端に「愉快な近所のお兄ちゃんたち」になってしまう。それがtimeleszの沼。今回のツアーで生まれた、語り継ぎたい爆笑エピソードをまとめました。
01. 菊池風磨 vs 原嘉孝の「泥沼(?)の掛け合い」
もともと親交の深い二人ですが、ドームという大舞台でも安定のやり合いが勃発。 原ちゃんがエモい挨拶をしようとすると、すかさず風磨くんが「お前、さっき裏で鼻毛抜いてただろ」とデマ(?)を投入。 それに原ちゃんが「抜いてねーよ!ドームで鼻毛の話すんな!」と食い気味に返す。このスピード感、もはや伝統芸です。
02. 佐藤勝利、新メンバーの「天然」に膝から崩れ落ちる
普段はしっかり者の勝利くんですが、猪俣くんや大輝くんの予測不能な「天然発言」にはタジタジ。 猪俣くんが「ドームって、思ったより天井が高いんですね!」とあまりにピュアすぎる感想を述べた際、勝利くんが「…そこ!?1年準備してきて最初の感想そこ!?」と顔を真っ赤にしてツッコんでいた姿は、全secondzが「勝利くん、お疲れ様…」と心の中で抱きしめた瞬間でした。
03. 松島聡プロデュース?「新メンバー変顔選手権」
「みんなの緊張を解きたい」という優しい(?)理由から、なぜかMC中に変顔を強要し始める聡ちゃん。 最初は戸惑っていた新メンバー5人も、最終的にはテラ(寺西くん)を筆頭に、アイドルの限界を超えた表情を披露。風磨くんに「お前ら、今後バラエティのオファーしか来なくなるぞ」と本気で心配される始末でした。
04. 涼くんの「天然タラシ」発言に会場絶叫
橋本涼くんがさらっと放つ「今日のsecondz、みんな僕の彼女に見えるんだけど」という天然タラシ発言。 それに対して、風磨くんが「おい、うちのファンを勝手にナンパするな」と割って入り、勝利くんが「ファンです!彼女じゃありません!」と正論でガードする。この3人の連携プレー(?)はもはや芸術でしたね。
結論:笑えるのは「信頼し合っている」から
どれだけふざけ合っていても、その根底にはお互いへのリスペクトと愛があるのが伝わってきて、笑いながらも心が温まるMCでした。 パフォーマンスで見せる「プロの顔」と、MCで見せる「素の顔」。このギャップがある限り、私たちは一生彼らの沼から抜け出せそうにありません!
timelesz/FAM(通常盤)
3,300円
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